イチゴジャム(高糖度)


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イチゴジャム・高糖度

「 イチゴジャム・高糖度」の栄養価を国の基準で評価した場合、この基準に対し、最も多い値で含まれる大さじ約21g中の 成分は、カロリー(2.69%:53.76kcal)、次はクロム(2.1%:0.21μg)、そして、葉酸(2.01%:4.83μg)、ビタミンC(1.89%:1.89mg)、モリブデン(1.68%:0.42μg)、となります。また、耐容上限量が定められた 成分の過剰はありません。
成分バランス達成率 ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆1%
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イチゴジャム


イチゴ(苺)は、バラ科の多年草で、一般にはその花托(かたく)を指します。また、甘味があることから果物として解釈される傾向にありますが、草本性の植物であるため、野菜として位置付けられることもあります。通常イチゴと言えば、オランダイチゴのことを指します。日本で出回っているタイプは、そのほとんどがオランダイチゴとなります。広い意味では同科のキイチゴ属やヘビイチゴ属もイチゴに分類されますが、ほとんど見られません。食べられる部分は花托であり、イチゴ特有の小さな胡麻状の大量の粒が果実となります。含有される成分にはビタミンCや色素成分であるアントシアニンなどがあります。
イチゴジャム・高糖度
別名:オランダイチゴビタミンC:酸化防止用として添加品あり