脱脂粉乳/ダッシフンニュウ

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Kcal
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カロリーを基準にして計算します
タンパク質を基準にして計算します
脱脂粉乳
栄養素 100g中 栄養素 100g中
エネルギー キロカロリー 359kcal ミネラル ナトリウム 570mg
キロジュール 1502kJ カリウム 1800mg
タンパク質 総量 34g カルシウム 1100mg
アミノ酸組成による 29.9g マグネシウム 110mg
脂質 総量 1g リン 1000mg
トリアシルグリセロール当量 0.7g 0.5mg
炭水化物 53.3g 亜鉛 3.9mg
水分 3.8g 0.1mg
灰分 7.9g マンガン 0mg
ビタミン 脂溶性 A レチノール当量 6μg ヨウ素 120μg
βカロテン当量 0μg セレン 27μg
D 0μg クロム 1μg
E α 0mg モリブデン 35μg
β 0mg 脂肪酸 飽和 0.44g
γ 0mg 一価不飽和 0.18g
δ 0mg 多価不飽和 0.03g
K 0μg コレステロール 25mg
水溶性 B1 0.3mg 食物繊維 水溶性 0g
B2 1.6mg 不溶性 0g
B3(ナイアシン) 1.1mg 総量 0g
B5(パントテン酸) 4.17mg 食塩相当量 1.4g
B6 0.27mg 廃棄率 0%
B7(ビオチン) 18.7μg 仮名 だっしふんにゅう
B9(葉酸) 1μg 漢字 脱脂粉乳
B12 1.8μg 英名 Skimmed milk powder
C 5mg 別名
 

「栄養計算」のタブで、数値を入力して下さい。加算された食材はこの部分に表示され、確認することができます。



加算した食材の総重量:[ 0 ] グラム


加算した食材の総重量:[ 0 ] グラム
栄養素 各合計 栄養素 各合計
エネルギー キロカロリー 0kcal ミネラル ナトリウム 0mg
キロジュール 0kJ カリウム 0mg
タンパク質 総量 0g カルシウム 0mg
アミノ酸組成による 0g マグネシウム 0mg
脂質 総量 0g リン 0mg
トリアシルグリセロール当量 0g 0mg
炭水化物 0g 亜鉛 0mg
水分 0g 0mg
灰分 0g マンガン 0mg
ビタミン 脂溶性 A レチノール当量 0μg ヨウ素 0μg
βカロテン当量 0μg セレン 0μg
D 0μg クロム 0μg
E α 0mg モリブデン 0μg
β 0mg 脂肪酸 飽和 0g
γ 0mg 一価不飽和 0g
δ 0mg 多価不飽和 0g
K 0μg コレステロール 0mg
水溶性 B1 0mg 食物繊維 水溶性 0g
B2 0mg 不溶性 0g
B3(ナイアシン) 0mg 総量 0g
B5(パントテン酸) 0mg 食塩相当量 0g
B6 0mg    
B7(ビオチン) 0μg    
B9(葉酸) 0μg    
B12 0μg    
C 0mg    

脱脂粉乳の概要

牛乳に含まれる栄養素を失わずに、数秒で乾燥させる技術が現れたのは、1872年となります。噴霧乾燥法と呼ばれるもので、日本へは1925年以降に導入され、これによって全脂粉乳の生産が始まりました。粉乳には、全脂粉乳の他、脱脂粉乳、調製粉乳、特殊調製粉乳、加糖粉乳といったものがあります。牛乳などからほぼ全ての水分を抜き取って粉末状にしたものが全脂粉乳となります。また、牛乳などから乳脂肪を抜き取って粉末状にしたものを脱脂粉乳と言います。加えて、調製粉乳は乳児に必要とされる栄養素を含んだ乳製品を粉末状にしたもので、牛乳などにショ糖を加え、それを粉末状にしたものが加糖粉乳となります。脱脂粉乳は一般にスキムミルクの名で広く知られているものです。簡単に言えば、バターを製造した後における副産物となります。通常の牛乳の代用に用いられますが、脱脂粉乳はほとんど脂肪分を含んでいません。また、カルシウムの含有量も牛乳に近いものとなり、アレルギーなどで牛乳を飲めない方やカロリーやコレステロールが気になる方には勧められている製品です。


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